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DVDの内容

写真で自分を表現する喜び

「インパクトの弱い写真しか撮れない・・」「どうしたら他人に褒めてもらえる写真が撮れるのか・・」と悩む方が多くいます。写真の本当の楽しさは、想いを写真で伝えることです。自分の撮りたい世界を思い通りに撮ることで、インパクトのある個性的な作品を作りだし心から「写真が楽しい!」と思えるようになります。映画界の巨匠 崔洋一監督が 「写真で自分を表現する具体例」を紹介します。この考え方、撮り方を参考にすることで、写真で自分を表現する喜びを手に入れることができます。
 



このDVDで得られること

自分の撮りたい世界を思い通りに撮ることで写真の楽しさが拡がります
インパクトのある個性的な作品を撮れる方法が身につきます
人の評価を気にせず、自分の世界観を堂々と伝える姿勢が学べます

 
  • 映画は秒30コマの連続した静止画である!巨匠 崔洋一監督が語る、映画と写真の密接な関係とは?

  • 撮ることで自分自身が映し出される!?表現者が常に心がけるべき写真表現の真意とは?

  • 俺は室蘭で撮る!崔監督がスナップ撮影の場所に室蘭を選んだ、撮影地セレクトの極意とは?

  • 風光明媚な名所で情念・虚無を感じる!崔監督の深層心理が現れた一枚とは?

  • 間違えてISO1600で撮影したら意図通りだった!偶然から気づく写真表現技法の本質とは?

  • その時の光と影が写真をモノクロにさせた!現場で感じる写真表現の判断基準とは?

  • 道端の野花をローアングル&逆光で撮る!心惹かれた被写体を感じるままに撮る方法とは?

  • トタン屋根に人の哀れを感じる!?独自の感性を写真に込める写真表現の原点とは?

  • 「人に褒めてほしい!」人として浅ましい理由が力を生み出す!人が写真を撮る本質とは?

  • 過去の作品から技法を学ぶ、古い工場の遠景を1950年代アメリカ画家の表現技法で撮った作品とは?

  • ブレボケの表現と本質的につながる、ポラロイドの色特性を活かした作品とは?

  • ゲリラ雷雨の不安感と好奇心がシャッターを切らせた!心情変化を作品に込めるステップとは?

  • 構図は明暗で決めろ!独特の地形ラインを活かした風景写真の作例とは?

  • ありきたりな夜景写真から脱却する!あえて夜景撮影ポイントの裏側から撮った信念とは?

  • 工場を”あやかし”の世界観で撮る!夜空に反射する煙を表現にとり入れた作品とは?

  • 人は死ぬときに膨大なエネルギーを使う・・、崔監督が被災地で撮ったある遺品とは?

  • 「こんなときによく写真なんか撮れるな・・」一般常識を覆す、美を求める人間の許されざる本質とは?

  • 自己所有からメッセージ発信へ進化する!写真キャプションの重要性と狙いとは?

  • デジタル写真では絶対に表現できない!?夕張で馬と老人を撮った、トライエックスフィルムの持ち味とは?

  • 一眼レフでは絶対に撮れない!否応なしに遊び心や妄想を掻き立てられる、トイカメラの魅力とは?

  • 自称「ホテルの窓作家」!?作品にバリエーションと深みが出る、テーマを掲げて旅写真を撮るススメとは?

  • 旅先で出会う料理のシズル感を表現する!マクロレンズを徹底活用する姿勢とは?

  • 「遺影を撮れ!」写真の本能的な力を最大限に引き出す、今すぐ始められる具体的な練習法とは?

  • 「単眼レンズを使え!」撮り手の個性・主観性を養う最高の練習方法とは?

  • 写真を撮るなら知っておくべき!日本の写真会を代表する二人の地方アマチュアカメラマンとは?

  • 青森の過酷な環境で人々を撮る!厳しさの事実を捉える技術と被写体に向けた愛情の作例とは?

  • 人の評価を利用して写真に命を吹き込む技術を養う!批評を力に変えるフィードバック理論とは?



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構  成
構成詳細画像


お客様の声
今まで写真を撮る時、漠然と撮っていました。
今回のセミナーを聞き、自分が何を写真で表現したいのかを
1枚1枚目的意識を持って撮影することを学びました。
崔さんが撮影した1枚1枚にストーリーがあることに感動しました。

写真の意図、意味が分かる有意義なセミナーでした。
これからもよいセミナーをお願いします。

綿貫勝夫さん 50代 写真歴2年




あまり前ほど写真を撮ることに興味がなくなっていた。
自分の考えの投影という自己表現として写真に取り組みたい。

写真は自己の撮影であるという視点を
得ることが出来て大変良かったです。
ありがとうございました。

山口哲哉さん 50代 写真歴5年



写真の着眼点のまとめと、自分の意図する内容の写真表現を
知りたいと思っていました。

今回の崔洋一講師の写真表現上達セミナーは
講師とナビゲーターの五海ゆうじ氏のコンビで
大変参考になり、満足しました。

教わった内容を早速実行します。
このようなセミナー続編を期待します。
講師の語りは力強く、真実性に富んだものでした。 


菅野睦美さん 60代 写真歴44年 



その場で「これ」と思い写真を撮るけれども、その後、
写した物を見た時にその時の「感動」が見えてこない
事が悩みです。

崔先生の写真の一つ一つにインパクトがあり、
「何を撮りたいか」という面がよく分かる写真でした。


上原やす史さん 50代 写真歴35年



イメージ通りの写真が撮れないことが悩みでした。
表現にはテクニックが必要と実感しました。
意識、意図を明確に持つ事が必要という話に納得、共感できました。

佐藤さんはじめ多くの先生方、スタッフに感謝です。
今回も、信念を持って仕事をしている
崔監督の話をじかに聞く事ができ、意識をしっかり持った上で
仕事をすることの重要性を再確認しました。
(写真を撮る事も含め)

井田健さん 60代 写真歴40年



自分の写真に表現力が無い、訴える「何か」が足らず
人を引きつけるものがないこと。
表現力とは自分が何を見ているかを表すという
当たり前のことが崔監督の独特の「カメラアイ」で知ることが出来た。
「コンパクトカメラ」で十分に「独自性」を出せることがよく分かった。
写真は綺麗なものだけを撮るのではないと改めて思った。

今日のように表現力を高めるヒントを
得られるようなセミナーを引き続き企画して下さい。

伊藤直子さん 40代 写真歴


構図の絞り込み、PCとプリントアウトした
画像との間の色の違いに迷っていました。
(キャラブレーションの仕方が分からない)
                  
           解決とはいかないが感覚的には何となく。
崔監督の撮影された写真と撮影された
背景、思い、想いを伺えました。

心にストレートに響く写真と講話(軽快な話しぶり)が
素晴らしかったです。人間味あふれる話に引き込まれました。 

伊藤哲郎さん 60代 写真歴 1年



自分の想いが表現できていない。
高価格のカメラが必要と思いこみ。
何を感じてとるのかを意識して撮ることが大切と感じました。
カメラの特性を生かして写真を楽しむことが大切と分かりました。

写真をどう撮るか、カメラの特性をどう生かすか、
目からウロコが落ちた思いでした。

エネルギッシュで楽しいお話ありがとうございました。
写真だけでなく生き方を教えていただいた思いです。

武重勉さん 60代 写真歴8年



表現の仕方、テーマの作り方。
ワンパターンの写真が多く大きな壁にあたった感がある。
飽きが来ている感じです。

大変参考になった。
写真に対しての表現力、仕方が大変参考になった。
崔先生の表現力が素晴らしかった。

石黒功さん 50代 写真歴3年



被写体ときちんと向き合った上で、感動を表現するには、
どうしたらよいかというのが日頃の悩みでした。

崔先生の講座で、何かが得られればと思い参加しました。
これまでなかなか納得のいくものが見つかりませんでした。
今回、心惹かれる物を表現する・・・
褒められたいとの説明に少し分かったような気がしました。

自分の思うように撮ってもよい。
カメラも自由にとの説明を聞いて解放された思い。
これまであれこれカメラの機能に
とらわれ過ぎていたことが分かった。
また「記憶するために記録する」
・・心に残った一言でした。

セミナーとしては生活感あふれる
崔先生の多才な表現説明を聴くことができて、
大変参考になりました。ありがとうございました。


T.Mさん 60代 70代 写真歴5年



いつも同じような写真しか撮れなく、マンネリ化してきた。
どういう写真を撮りたいのか分からなくなってきました。
もっと心のままに自由に写真を撮っていいのだと思いました。

今回、崔監督のセミナーを通して、全く今までと違う観点から
写真を撮るということを勉強できました。

J.Aさん 50代 写真歴 1年



特に悩みは無かったのですが、今まではどちらと言えば
機械をいじることに楽しみを感じていたのですが、
写真を撮る事に楽しみを感じたいと考え参加しました。

どういう意図でその写真を撮ったかがよく分かり
今後の参考になりました。

この企画とてもいいですね。
どういう思いでその写真を撮ったかが分かって良かったです。

S.Tさん 40代 写真歴 15年



ピンボケや表現したいものの
視点の持って行き方が気になっていました。

アマチュアにはアマチュアの写真の撮り方と
楽しみかたがあることが分かりました。
決して写真ではない崔さんの写真を見て
同感するものがありました。
アマチュアリズムの定義ですね。

夜景萌え〜なので、横浜湾岸首都高の
火力発電所の夜景と昼の情景を撮って見たいです。

内側から外を見る風景を試してみたい。
崔さんのマイブームを真似てみたいです。

表現するという職業についている方は、
やはりオーラを感じました。

話し方、ポーズ、人の目を見るまなざしの
一つ一つ全てに表現を感じました。

お二人の講師のかたの絶妙な
やりとりトークも大変良かったです。

Y.Tさん 40代 写真歴 5年




 

崔洋一「写真表現を語る」DVD

「インパクトの弱い写真しか撮れない・・」「どうしたら他人に褒めてもらえる写真が撮れるのか・・」と悩む方が多くいます。写真の本当の楽しさは、想いを写真で伝えることです。自分の撮りたい世界を思い通りに撮ることで、インパクトのある個性的な作品を作りだし心から「写真が楽しい!」と思えるようになります。映画界の巨匠 崔洋一監督が
「写真で自分を表現する具体例」を紹介します。この考え方、撮り方を参考にすることで、
写真で自分を表現する喜びを手に入れることができます。

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商品名:崔洋一「写真表現を語る」DVD
商品コード:202

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