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ダイジェスト動画

DVDの内容
被写体の魅力を最大限に引き出す視点

アマチュアカメラマンとプロカメラマンの最大の違いである
シャッターチャンスを狙う姿勢を解説します。

アマチュアが数枚撮って「いいのが撮れた」とその場を立ち去るのに対して、
プロは最高の一枚を撮るために、あきれるほど被写体に向き合い続けます。

その姿勢を体感して身につけてもらうために、
プロカメラマンが写真を撮る一連の流れを徹底的に追跡します。
プロカメラマンは現場でどのように撮影しているのか?
プロカメラマンの撮影風景を肌で感じられる貴重な体験になります。

これで被写体の魅力を最大限に引き出す視点を見つけられるようになります。
 



このDVDで得られること

25年間花を撮り続けているプロカメラマンの撮影姿勢を知り、あなたの撮影スタイルが一変します
あなたしか撮れない美しい花写真を自信を持って撮ることができます
風で揺れ動く花に確実にピントを合わせられるようになります

 
  • ピント精度を極限まで高める!プロカメラマンの熟練のピント合わせ術を動画で大公開!

  • 「花を見つけてからシャッターを押すまで、なんと○○分!プロカメラマンが花を撮るまでの一連の流れを余すことなくお見せします!

  • 花撮影の意外な極意 「花が見えなければシャッターを切らない方がいい」 の真実とは?

  • 「20人いれば20通りの花の見方がある」、受講生の写真を比較してわかる花を見る視点の違いとは?

  • 花の水滴は要注意!!写真が散漫になりがち、水滴が入った構図の思わぬ落とし穴とは?

  • 五海カメラマンの花写真を決めた、京都植物園で出会ったある女性アマチュアカメラマンとのエピソードとは?

  • 精神状態が写真の出来を左右する!?「その時しか撮れない花写真がある」の理由とは?

  • 狙ったアングルから自由に撮れる、一脚と自由雲台を使ったフリースタイル撮影とは?

  • オートフォーカスは役に立たない、花のマクロ撮影に必須のマニュアルフォーカス撮影手順とは?

  • これで芸術作品を撮る!五海プロカメラマンが撮影に持参する、カメラ・レンズ・手作りの機材とは?

  • 風で揺れ動く一輪の花をジャストピントで撮る、ピントリング操作とシャッターの
    タイミング
    とは?

  • 強い日差しをその場で解決する、花を美しく見せるフラットでやわらかい光を作り出す方法とは?

  • 背景のボケを思い通りにコントロールする絞り値がわかる、絞り確認ボタンの活用方法とは?

  • 1枚のタオルが快適撮影の決め手!?長時間撮影しても疲れないタオル活用法とは?

  • 「思った写真が撮れなかった・・」、ストレスを抱えずに新たな気持ちで撮影に臨む気持ちの”あり方”とは?

  • いい花を見つけたらカメラを構えてパチリ、では絶対に撮れないプロカメラマンが花の魅力を見つける観察術とは?

  • 花の写真にその人の人生観が表現される!?日常生活で芸術センスを養う”ある習慣”とは?

  • 露出を外さない、五海カメラマンが実際に使っている段階露光のステップ幅とは?

  • 花は○時までに撮れ!この時間しか撮ってはいけない、花が最も元気に見える時間帯とは?

  • 自信を持って花の写真を撮れる!自分スタイルを確立する心構えと練習方法とは?



構  成
構成詳細画像


お客様の声
花をアップで撮影する際にどうしても脇役を配置できない。
どのように考えて配置を考えれば良いのか学びたい。

主役だけを中心にして、脇役は入れない撮り方で撮る
やり方を学べて大変参考になった。

T.M 様

 


黄色い小さい花の群生のピントの合わせ方。

花と会話しながら花の一番きれいなところを
探してあげることを学べた。

光宗学 様

 


構図が分からない。クローズアップレンズや全体等、
表現の仕方が良く分からない。

表情をもっと観察する、膝をついたり、手をついたり、
もっと一歩出して観察、撮影する。
物を観る力、気づく力の大切さが分かった。

木和田権了 様

 


桜を上手に撮りたい。
(特にアップにするとどう収めていいのかよく分からない)

花との対話を心がける事。マニュアルフォーカスと一脚使い。
写しにくいものは撮らない潔さには驚きました。
小道具の大切さ(タオルなど)。

T.A 様

 


花は思いの他、立体的でどこにピントを合わせるか難しい。
オートフォーカスで狙いを外すことが多い。MFが苦手。

マニュアルフォーカスの重要性が分かった。

小泉正晃 様

 


花をどのように撮ったらいいのか?
何となく綺麗と感じて撮っても家で確認すると
何が撮りたかったかがはっきりしなかった。

今まで寄って撮ることをあまりせず、何となく全体を写していたが、
今後は寄って拡大した花を撮っていきたい。

Y.I 様

 


接写時の光量、光の向き、タイミング(季節を表す何かとの)
などが多人数での撮影会でサッとできない。

花に向き合う姿勢が大事だなということが分かりました。
1脚の重要性と使い方が分かりました。

T.N 様

 


花屋をやっているので一番興味がある講義だった。
花を撮るにあたり、その美しさや香りを
どう撮ったら良いのか悩みだった。

ロケにも参加させて頂き直接教えていただけたので、
ただ本やDVDを見るよりも理解が深まって
とても参考になるセミナーだった。

花に限ったことではないとは思うけど何を撮りたいのかを
明確にすることの大切さを知った。

佐藤慎哉 様

 


広大なお花畑、接写双方、表現力がイマイチ。
せっかく綺麗な花が死んでいる。いきいきと撮れない。

簡単にあきらめない事。探して耐えて待つことを学んだ。

伊藤直子 様

 


何十枚に1枚しかピントが合わない(マクロで撮っています)
自分の思い通りの色にならない。

その時自分にしか撮れない花がある。
それに気づくことができるかどうか。
その時の精神状態が出るという事。

花に向う姿勢を学びました。
写真の原点にもどることが出来ました。

J.A 様

 


花全体(枝や葉)を撮ったらいいのか、
部分的(花その物又はその一部)
に撮ったらいいのか構図に迷う。
露出の設定も解らない。

撮影の手順、花に対する思い
・ファインダーを覗く前の観察(花の形、色、光と影、背景の抜け)ほぼ決める。
・決めてファインダーを通してここと決めたらバシャ、バシャ、シャッターをきる。
・絞り確認ボタンがあるということが分かった。

撮影現場の動画は非常に参考になりました。

伊藤哲郎 様

 


ピントの合わせ方、臨場感のある写真を撮りたい。

ピントが合わないのを防ぐためにマニュアルで撮るしかない。

同じ花を撮ってもその時の精神状態が撮る。
これからもあきずに花の写真を撮り続けたい。

自分で育てた花に向き合えば、
誰も撮れない写真になると思いやる気になった。

Y.I 様

 


花一輪を撮ると大きく撮って大きすぎると言われる。

花を探すこと、数多く撮る事を知りました。

久和正寿 様

 


「花」に語らせると聞きますが具体的には
どのようなことなのか悩んでいます。

花に向う姿勢のすごさ、大切さ、その気迫が良く伝わって来ました。
いろいろの角度から花を見る事の大切さが分かった。

上原靖 様




 

デジタル一眼レフ上達セミナーDVD「花を撮る」

アマチュアカメラマンとプロカメラマンの最大の違いであるシャッターチャンスを狙う姿勢を解説します。アマチュアが数枚撮って「いいのが撮れた」とその場を立ち去るのに対して、プロは最高の一枚を撮るために、あきれるほど被写体に向き合い続けます。その姿勢を体感して身につけてもらうために、プロカメラマンが写真を撮る一連の流れを徹底的に追跡します。プロカメラマンは現場でどのように撮影しているのか? プロカメラマンの撮影風景を肌で感じられる貴重な体験になります。被写体の魅力を最大限に引き出す視点を見つけられるようになります。
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商品名:デジタル一眼レフ上達セミナーDVD「花を撮る」
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